外国大学訪問調査
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第2回ドイツ大学訪問調査(10/12~10/19)(募集終了)

昨秋、大学マネジメント研究会有志でドイツ研究振興協会日本代表部の前代表であるイリス・ヴィーツォレック博士と共に、ドイツの大学改革について調査しました。
  今回は、ドイツの大学ランキングTOP3大学を中心に、大学ガバナンス、組織戦略、研究推進、産官学連携等をテーマに訪問調査・視察を行います。事前にドイツの大学の状況について予備知識を持った上で、ドイツ・ヨーロッパだけでなく、日本の大学事情に精通しており、、豊富な人脈を持つヴィーツォレック博士がアドバイザーとして全工程同行しますので、有意義な旅になると思います。

◆主催:大学マネジメント研究会
   訪問団長:本間 政雄 氏 (大学マネジメント研究会 会長)

◆エキスパート/コーディネータ
   Dr.イリス・ヴィーツォレック (IRIS科学・技術経営研究所 代表取締役社長
 
                                                          ドイツ研究振興協会(DFG)日本代表)

期間:2014年10月12日(日)~10月19日(日) [6泊8日]

◆訪問大学:ミュンヘン大学(Ludwig Maximilian University Munich)
                  ミュンヘン工科大学(Technical University Munich)
                  カールスルーエ科大学(K I T:  Karlsruher Institut of Technologie)
                  ハイデルベルグ大学(Heidelberg University)

◆対象:テーマに関心のある方ならどなたでも参加できますが、特に大学運営、国際交流、研究戦略、産官学連携に関わっているか関心のある方々(国公私立大学の学長、理事長、副学長、理事、事務局長、学部長、部課長など大学運営、教学運営の責任者及び企業、団体関係者



◆参加費:参加者1名につき 55万円(1ユーロ140円換算)

◆定員:15名(最少催行人数:8名)

◆申込方法:申込書に所要事項をご記入の上、E-mail,FAX.郵送のいずれかの方法で下記宛てにお送りください。[締切日:9月5日(金)](募集終了)

      E-mail: info@anum.jp    FAX 03-3239-7904
      郵送:〒102-0074 千代田区九段南4-6-1-203 大学マネジメント研究会宛

申込用紙はこちら

※詳細はこちらの資料をご覧ください 


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